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【動画記事】ファン・ドンヒョク監督が『トガニ』のコン・ユを絶賛!(ぴあ映画生活)  [トガニ]

40736340.3.jpg
dongA.com

2013年3月2日 映画「トガニ」の日本語版DVD 並びにBlu-rayが
発売されました。

それに伴い 「ぴあ映画生活」さんの記事の中で ファン・ドンヒョク監督の話が
動画で紹介されていました。

先日 コメント欄で紹介していた分を あらためて 紹介させていただきます。

■ファン・ドンヒョク監督が『トガニ』のコン・ユを絶賛!
(ぴあ映画生活 3月8日 19:13配信)  URL
pia eigaseikatsu logo.JPG

ぴあ映画生活さんの記事によると

「このほど映像特典「監督来日インタビュー」の一部が到着。
主演を張ったコン・ユの役者魂についてファン・ドンヒョク監督が激賞している。」

と紹介されてます。  そして 俳優コン・ユの演技について語る ファン・ドンヒョク監督の
コメント(動画)が紹介されてます。 【*動画記事 URL

ちなみに この動画は 映画「トガニ~幼き瞳の告発~」の販売用の
特典映像の中にありました。

記事の中では こう書いてあります。
(*これは抜粋なので 是非、記事本文をお読み下さい)
-------------------
ロマコメ作品のイメージが強かったコン・ユにとっては難易度が高い作風と役柄で、
後にオファーを受けたドンヒョク監督も「この作品を通して彼と出会い作り上げていく中で、
今まではとは違う役柄をやりたかったと聞きました。ラブコメではなく、重みのある役でしょうね」
とコン・ユの決意と覚悟を回想する。
(略)
「演技に対しては意欲的で強欲な方なんです。姿勢がすばらしい。僕が抱いていた不安を
打ち消してくれました」とドンヒョク監督も絶賛!
-------------------
映画「トガニ」の特典映像を見た時 監督の話を聞いて 思い出したのが
2011年1月7日 映画「トガニ」が公式に発表になった日のこと。

実は 当時 しばらくブログを休むつもりでいたのですが 
トガニの公式発表により 急遽予定を変更して 
記事を作ることにしました。

ユちゃんが何かに掻き立てられるような思いで
この作品の映画化を望んだように 私自身も 映画「トガニ」に
出演することが決まった時 何かに掻き立てられるようにして
記事を作ったのです。

その記事の 返コメの中で
俳優「コン・ユ」に対する期待と 「トガニ」という作品が現実に
撮影されることになった 喜びを語っているのですが
結果が出た今 この自分が書いたコメント 読み返してみると 
まさしく 監督が語っていたことと ダブるなぁ・・と。

本当に 俳優「コン・ユ」を信じていたけど この難しい題材で
ちゃんと結果が出て 良かった・・。

ということで その当時のコメントです。 
(懐かしい~)

本当は この次の日も その次の日も 同じようなことを
語ってましたが 今回は1月7日の記事の返コメだけUPしました。

 

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トガニ発売とKstyleさん「サインプレゼント」 [トガニ]

うちの 自動検索ロボットが(2013年3月1日 15:30付に)拾ってきた「Kstyle」さんの記事です。
(お~ この時間見ると アップロードされた直後に 拾ってきてますね。)

プレゼント映画「トガニ」3/2(土)DVD発売!
コン・ユ、ファンに向けたコメント到着&サイン色紙を1名様に!

KSTYLE|2013年03月01日15時30分
元記事

(*本文 略してますので「元記事」をお読み下さい。)

今回、リリースにあたり、ブルーレイ&DVDの初回封入特典である
「劇場上映カットフィルム封入(コン・ユ出演シーン)」の画像を初公開。
さらに、コン・ユさんのサイン色紙をプレゼントいたします。
tc_search_naver_jp kstyle 2013.3.1..jpg
tc_search_naver_jp.jpg
【応募方法】
Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。
Step2: 上記の「RTして応募する」ボタンからRT(リツイート)してください。

【応募期間】
2013年3月1日(金) 15:30 ~ 3月4日(月) 11:00まで

詳しいことは Kstyleさんの記事でご確認下さい。URL

【後日追記】
なんと!当選した方は いつもお世話になってる方でした! 嬉しいな~☆☆
おめでとうございます~^^。(祝祝)

そして この記事の中には コン・ユさんのメッセージが入ってました。

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映画トガニ関連記事とPD手帳 [トガニ]

dogani 31.JPG
映画「トガニ」について 昨年1月~10月にかけて ある程度の流れは記事にしましたが
まだ、かなりの部分で下書きのままにしていたものがあります。

それらをすべて記事にすると それこそ「パンドラの箱」をあけることになり
とめどもなく 書きたいことが溢れてきそうです。

その開きかかったパンドラの箱のフタを押さえながら まずは
事件についての関連情報を。

日本語であがってる記事(一部)と 昨年韓国本国であがっていた
トガニ関連記事をあげさせていただきます。

韓国の記事は それこそ とめどなくありますが
今回は 映画「トガニ」の中で出てきた MBCの調査報道番組
「PD手帳」を中心にまとめました。

ニュース記事では実際に事件の舞台となった学校名が
実名で報道されていますが、こちらの方では伏せさせていただいております。

というのも、当時はまだ 学校は学校名を変えて存続し、そこに通っている生徒さんがいたので
このブログでも ニュース記事では名前をあげないようにしました。
 
その生徒さん達にとっては 身の毛もよだつ恐ろしげな事件があった学校であろうと
この学校は母校です。 また、すべての先生が ああいう先生ではない と
信じたいと願いをこめ 実名をあげることを差し控えました。
今でも そのスタンスは変わらないでいます。

その後、映画「トガニ」の反響で 「トガニ法」が成立し、学校側への再調査がはじまり
学校は廃校へと進みました。

私はこのニュースを聞きながら 勧善懲悪でめでたしめでたし・・ という気分にはなれず
どこか 胸の奥がつかえたような苦い思いが残りました。

もし、自分が通っている学校であのような大きな事件が起こり
それが国家を揺るがす大事件として大きく取り上げられたら
どんなに心騒がしいことか。  いらぬ詮索をうけ、あの学校に所属していた というだけで
差別や偏見の目をもって見られたのではないか・・?

どうか 心安らかな日々が送れますように・・と願わざるを得ません。

悪いことをした人が 罪を真摯に受け止め きちんと謝罪し
そして 罰を受ける・・。

こんな 当たり前のことが叶わない不条理さ。

その世の中の不条理さを描いた 映画「トガニ」

この映画が日本で上映されることに あらためて感謝したいと思います。


トガニ公式H.P. →

(トガニについて私が書いた記事)
8月4日→
8月8日→

2011年1月~10月までに書いた記事は後日まとめてUPします。
膨大な量になります。

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タグ:トガニ
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