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コン・ユ、ヨン・サンホ監督のゾンビ映画「釜山行き」出演を確定…来年クランクイン [コン・ユ]

コン・ユ、ヨン・サンホ監督のゾンビ映画「釜山行き」出演を確定…来年クランクイン

http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2007207

俳優コン・ユが来年にも精力的な活動を展開していく。

複数の映画関係者によるとコン・ユは最近映画「釜山(プサン)行き」(監督:ヨン・サンホ、制作:映画社レッド・ピーター)の出演を確定した。

コン・ユは女優チョン・ドヨンと撮影中の映画「男と女」(監督:イ・ユンギ、制作:映画社ボム)の撮影が終わり次第、来年頭に「釜山行き」の撮影に突入する予定だ。

9月に「釜山行き」の出演説が浮上した際、コン・ユの所属事務所マネジメントSOOP側は「前向きに検討中」と伝えていた。関係者によるとコン・ユは最近緻密な構成のシナリオとヨン・サンホ監督の演出力に対する信頼で「釜山行き」の出演を確定したという。

「釜山行き」は釜山行きの高速列車KTXにゾンビウイルスが広がることで展開されるストーリーを描くパニック映画だ。アニメ「豚の王(The King of Pigs)」(2011)、「サイビ」(2013)を演出したヨン・サンホ監督がメガホンをとる。

コン・ユは息子と一緒にKTXに乗って妻のところに向かう途中、ゾンビの襲撃を受ける主人公ソグ役を演じる。コン・ユが出演を確定したソグ役以外のキャストは現在キャスティングを行っている。

「釜山行き」の投資及び配給はNEWが担当し、韓国で来年末に公開される予定だ。
元記事配信日時 : 2014年11月04日07時42分

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